空色吐息@三ツ沢猟友会、

負けるな!東日本!、頑張ろう!熊本! 原点回帰、楽しんでサッカーやろうや! そして皆でスタジアムに集まろうよ!!! 自分を信じてそして仲間を信じて「夢」へと!、 ガッンと突き進め!!!。

爺さんぽ

「東京」よりも寒かった北九州・弾丸ツアーのしめは「ここ」へ編


再び小倉に戻り
西鉄バスに乗り、
着いた場所はここ「天然温泉コロナの湯 小倉店」
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コロナワールドなる映画、ボウリング、パチンコ、カラオケやらへの・・・、
一日たっぷり遊べそうな複合施設の中に有ります。
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この旅が決まり、
予め小倉近辺の「温泉」を検索をしていたのだが、
車で移動しないと無理そうなので、
早々にここに決めてました

「健美効炉」なる遠赤外線サウナでも約一時間ほど横になり、
すっかりリフレッシュも出来ました

入浴料と健美効炉の利用料も含めてからクーポンを利用して1000円也。
無料のシャトルバスに乗り帰路につきます。

駅ビルでおみあげを購入し、
ついでに眼鏡を新調

も心配なので、
早めに北九空港へして移動・・・。
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搭乗予定のJAL378便が出発時間30分遅延らしく、
SFJ92便への振り替えを行い、
空港内のラーメン店「山小屋」で夕飯し、
ラウンジでコーヒーを飲みながら休憩してたら、
ほどなく搭乗時間になりました
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自宅に到着した時には既に日付が変わってました

0泊2日の北九州の弾丸ツアーこれにてほどなく無事終了です。
歩いた歩数は合計36000歩超。

もしまた「どこでもマイル」で旅をするときは、
必ず「1泊2日」にしようと心に決めましたとさ・・・


おしまい。

「東京」よりも寒かった北九州・北九州鉄道記念館編

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門司での散策、
次は「鉄分」たっぷりの、
この場所へと

「じも」

明治24年に九州鉄道会社が門司駅で開業した際に、
起点と定めた標識を再現したものです。
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ここは北九州鉄道記念館、
59634(川崎製造・大正11年)がお出迎え。

入館料は300円。
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Ⅽ591Ⅽ(汽車会社製造・昭和16年)
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クハネ581−1(日立製作所製造・昭和42年)
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クハネ481−603(日本車両製造・昭和44年)
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明治の客車の前ではお弁当を求める姿が再現されてました
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かなりここまで歩き疲れたので記念館でビデオを見てたりして、
少し休憩。

残念ながら門司駅は改装中でした。
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再び小倉に戻ります、
この次に乗る列車は最新型。
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駅舎やほぼ木造で出来たなどホーム、
レトロ感が満載でした。

さて小倉に戻り、
何しましょうか???

「東京」よりも寒かった北九州・門司港レトロ編

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明治の後半から横浜、神戸に並ぶ貿易港として栄えた「門司」には、
沢山のレトロな建物が立ち並びます

まずは旧大阪商船(1917・大正6築)。
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そして国際友好記念図書館、
こちらは北九州と大連の友好都市締結を記念して作られた、
帝政ロシア時代の建物を「複製」したものでした・・・

奥に見えるビルは門司港レトロ展望室
あの黒川紀章氏が設計、
夜景が綺麗らしいけどね・・・。
今回は残念ながら時間が有りません
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次は1912・明治45築の「旧門司税関」。
煉瓦造瓦葺で何だかほっこりしますね
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ブルーウイングもじ、
「恋人の聖地」らしい
一日6回音楽に合わせて橋が跳ね上がるらしい・・・。

とにかくこの日は風が強かった
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海峡ドラマシップにも入館しました。

高杉晋作がもう少し長生きをしてたら、
歴史が変わっていたのかな???。
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バナナの叩き売りの風景も再現されてましたよ
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旧大連航路上屋(昭和4年築)、
今はイベントや文化・芸術の発表の場になってるらしい
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門司港駅そばに有った「発祥の地」の碑、
子供の時、
縁日でバナナの叩き売りを見た事が、
有ります。
・・・我が輩、
ギリギリで・リアル寅さんのような、
啖呵売を見ているそんな年齢な訳でして・・・
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旧門司三井倶楽部、
1921・大正10年、
国の重要文化財。。(こちらは正面側)
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(こちらが裏側でした。失礼しました。)

さてさて次は・・・。

帰りの飛行機の時間にはまだまだ有ります

もう少しお付き合い下さいね。

まだ続きます

「東京」よりも寒かった北九州・下関編

何かと思ったよりも、
ハードだった「北九州の旅」の疲れが、
やっと?!、抜けて来ました


お待たせしました・・・
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小倉城から徒歩で再び小倉駅に戻り、
次は
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小倉駅にはこんな列車も
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こんな列車に乗り無事到着ました。
関門トンネルを超えて山口県に「初めて」降り立ちました
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下関駅からはバスに乗り、
着いた場所、
旧下関英国領事館そばのバス停から歩いてすぐそばの・・・。
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ここ「唐戸市場」
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既にお昼前なので、
市場は戦いが済んで、
既に後かたずけをしてる光景
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下関と言えばふく。
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もちろんお昼は、
ここの2階ここのに有る、
市場食堂「よし」さんへ
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「よし定食」1600円也、
ふくのお刺身とふくのフライ、
待望のふくをゲット出来ました

それ以上に、
エビをこれでもかと開いて伸ばした、
エビのフライに驚き

もちろん瓶ビールを飲みながら、
平日休みの特典、
大満足
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ふくの提灯が沢山飾られてたよ。
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「こいつ」と一緒に、
連絡船(500円)で5分。
(ちなみに巌流島へは天候不良の為に欠航でした・・・。)
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門司に到着
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九州に再上陸にです。

この後は門司辺りを、
ひたすら歩いて周る予定

もちろん明日に続きます、
たぶん?

「東京」よりも寒かった北九州・小倉城編

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「ミクニワールドスタジアム」へ向かう途中には、
ギラヴァンツ北九州のオフシャルショップも有りました。
残念ながらこの日はまだ開店前で
もちろん誰も居ません・・・
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小倉駅の新幹線口はこんな感じ
どちらかというと裏口感が・・・半端ない
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でも
デッキにはこんなブロンズ像が・・・有りました
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銀河鉄道999の皆さんが御出迎え
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でもでも?!、
反対側の「小倉城口」はこんなに立派
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徒歩15分で到着したのは、
細川忠興公が1602年に7年の歳月を掛けて築城した「小倉」のシンボル
ベタに「小倉城」に登城したよ
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まずは「迎え虎」が御出迎え
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展望台から見る小倉駅方面。
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またまた歩いて小倉駅に、
祇園太鼓のブロンズ像に別れを告げて・・・。

雪の中
次の目的地へと向かいます

明日に続くさ???、
多分。

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